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いつも読んで頂きありがとう。
また、辿り着いた方お疲れ様です。
仕事から帰ってきて、「ご飯作るのめんどくさいなぁ…」って日、ありますよね。
かといって、コンビニ弁当や外食ばかりじゃ飽きるし、なんか罪悪感もある。
そんなとき、手間はかけたくないけど美味しいものが食べたいと日々考えていたら、ふと「ストロング酎ハイで作る角煮ってどうなんだろう?」と思いついたんです。
以前、ストロング酎ハイで作る「鶏のさっぱり煮」が驚くほど美味しかったので、今回もAIの力を借りて、「酎ハイ角煮」にチャレンジしてみることにしました。
プロンプトとCopilotの回答はこちら

プロンプト:ストロング酎ハイを材料に使った肉料理を考案してください。
Copilotの回答:それ、かなり斬新で面白いアイデアですね!
ストロング酎ハイの炭酸とアルコールの特性を活かして、肉を柔らかく風味豊かに仕上げることができます。こんなレシピはいかがでしょう。
ストロング酎ハイで煮込む「酎ハイ角煮」
材料(2〜3人分)
- 豚バラブロック肉:500g
- ストロング酎ハイ(レモン味推奨):350ml
- しょうゆ:50ml
- みりん:30ml
- 砂糖:大さじ2
- おろししょうが:小さじ1
- おろしにんにく:小さじ1
- ゆで卵(オプション):2個
作り方
1. 豚バラ肉は5cm角に切り、下茹でしてアクを取る。
2. 鍋に酎ハイ、しょうゆ、みりん、砂糖、にんにく、しょうがを入れ、煮立たせる。
3. 肉を加え、弱火で1時間〜1時間半じっくり煮込む。
4. 味がしみたら、お好みでゆで卵を加えてさらに15分。
5. 煮汁がとろっと濃くなったら完成!
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酎ハイの爽やかな香りと酸味が脂っこさを和らげて、後味スッキリに仕上がります。
気になるなら、アルコールを飛ばす工程を長めにすれば安心です。
実際に作ってみた感想

レシピでは豚バラブロック肉でしたが、今回は手に入らなかったので豚かた肉で作ってみました。
結論から言うと、この「酎ハイ角煮」、めちゃくちゃアリです。
レモンの酸味が程よく効いていて、今まで食べたことのない、爽やかでさっぱりとした角煮に仕上がりました。
酎ハイを使っていることを知らなければ、柑橘類を加えて作ったのかな?と思うくらい自然な味です。
そして何より驚いたのが、豚かた肉なのにお肉が柔らかくなったこと。
ストロング酎ハイの炭酸とアルコールのおかげでしょうか?
これなら、お好みの部位のお肉で試してみる価値ありです。
長時間煮込むだけで、あとは放っておくだけなので、家事や他の作業をしながら作れるのも嬉しいポイント。
一人暮らしだと、料理にあまり時間をかけたくないけど、美味しいものが食べたい!って人にはぴったりだと思います。
余ったら、ご飯に乗せて丼にしたり、ラーメンのトッピングにしたりするのもおすすめ。味がしっかり染み込んでいるので、一品で大満足できます。

次回は、手羽元を使った「酎ハイレシピ」に挑戦してみようと思います。