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日本の「伝統的な酒造り」が12月14日に、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産に登録されました。
そのニュースを朝、名古屋のテレビ局”メ~テレ”で日本の「伝統的な酒造り」が無形文化遺産に登録を紹介された時に、名古屋市緑区大高神の井酒造がインタビューを受けてました。
なんとなく気にはなってましたが、自宅の近くにある酒屋さんに神の井酒造の「超辛口本醸造」がありましたのでを購入しました。
「超辛口本醸造」は、本当に名古屋市にある酒蔵なの?と思うぐらい日本酒に疎い自分として衝撃の美味しさです。
日本酒好きのあなたにとっては、当たり前の逸品が神の井酒造の「超辛口本醸造」かもしれません。
また、年末年始ということで、お酒を飲む機会があると思います。日本酒を飲む選択肢の一つとして、神の井酒造の「超辛口本醸造」はいかがでしょうか。
今日は、名古屋市緑区大高にある神の井酒造の「超辛口本醸造」についてご紹介します。この地酒は、40代から50代の日本酒ファンにはたまらない逸品ですよ。
神の井酒造の歴史
神の井酒造は1856年(安政元年)に創業した老舗の酒蔵です。社名は、三代目当主が熱田神宮の斎田を寄進したことにちなんで名付けられました。
主力製品には「神の井」や「寒九の酒」などがありますが、中でも「大吟醸荒ばしり」は全国新酒鑑評会で何度も金賞を受賞している実力派です。
蔵の見学も事前予約制で行っており、毎年2月の最終日曜日には「蔵開き」という酒蔵開放イベントも開催されています。
超辛口本醸造の特徴
神の井酒造の「超辛口本醸造」は、その名の通り辛口好きにはたまらない日本酒です。しかし、口コミを見ると「やや辛口」と感じる方も多いようです。
しっかりとした旨味があり、キレの良い後味が特徴です。封を開けてグラスに注ぐと、最初の一口目からみずみずしさを感じ、その後にやってくる辛さが絶妙です。
2日目、3日目には米の味が際立ち、辛さも増すので、一度で二度美味しいという楽しみ方ができます。
口コミから見る評価
多くの日本酒ファンからは、「超辛口とのことだが、自分にはやや辛口かな。しっかりと旨味があってサッとキレる」と評され、晩酌にもぴったりとの声があります。
また、「一口目から美味しい。甘口ではないけど、辛すぎず飲みやすい」との口コミもあります。
飲み方のおすすめ
このお酒は冷やして飲むのがおすすめです。冷やすことで、みずみずしい味わいとキレの良い辛さが一層引き立ちます。晩酌のお供にはもちろん、友人や家族との集まりでも喜ばれること間違いなしです。
神の井酒造の魅力
神の井酒造は、歴史の深い酒蔵でありながら、常に新しい挑戦を続けています。その一環として、名古屋の他の酒蔵と協力し「名古屋クラウド」というプロジェクトを立ち上げ、日本酒で名古屋を盛り上げる活動を行っています。
まとめ
神の井酒造の「超辛口本醸造」は、辛口好きはもちろん、日本酒初心者にもおすすめできる飲みやすさが特徴です。ぜひ一度お試しください。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。